昨日6月13日 三国・芦原・金津青年会議所の40周年記念式典に会員開発委員会からも8名参加させていただきました。
会員開発メンバーにとっては周年記念式典に初めて参加するメンバーたちがほとんどで、隅々にまで感謝の心が行き届いた式典に参加させていただき、貴重な体験をさせて頂いたと思っております。
どのように感じたは参加したメンバーが随時報告してくれますので私は省かせていただきますが、今回参加した会員開発委員会メンバーは、おもてなしと感謝の心の詰まった今回の式典の経験を生かし8月の納涼例会そして12月の研鑽事業へと生かしてくれるでしょう。
すべては自分の経験として生かされてくるものです。
これからも出来るだけ多くの事業や式典へ能動的に参加してまいりましょう。














大変素晴らしい、記念式典でした。
とにかく、『熱意・情熱』そしてそれぞれを支えようとする『団結力』がハンパなかったかと思います。
福井青年会議所の一個人として、反省や勉強させれた面が多々あったように思われます。
私達、会員開発のメンバーは、8月の例会へ向けいろいろ試行錯誤しガンバっておりますが、
MAKJCに勉強させられたように、『熱意』『情熱』『団結力(結束力)』、そして『少しの勇気・・・』を持つ事が、
基本であり、何よりも大切なことなのだと考えさせられたような気分でした。
塩田博昭
式典は厳粛な中開始されました。その中で、感謝状の贈呈がありました。
スポンサーJCである福井JCの当時40年前に理事長をされていた佐野先輩に当時の、
MAKJC理事長であった(宮崎先輩)が感謝状贈呈をされました。
何年経ってもそのころの思い、絆は今でも繋がっているのだな~とその後の2人の挨拶を聞き思いました。
今後も先輩方の名誉に恥じないようにJC活動に邁進したいと思います。
吉田耕学
下期新入会員を含めた会員委員開発委員会の人数とさほど変わらないMAK青年会議所で
皆が力を合わせて一つになるとあれだけの事が出来るのかと思うとすごいことだ。
僕たち会員開発も負けないでチャレンジしたいと思います。
江前 力哉
懇親会途中からの参加でしたが、「企画に対して自分を惜しまない懇親会でした」というのが率直な感想です。
連帯感も非常にあって、参加していて気持ちのよいものでした。
鈴木 干城
MAK40周年の内容は、とても勉強になりました。8月の納涼例会、12月のクリスマス事業に少しでもプラスになれるよう頑張りたいと思います。
会員開発委員会 前川 征
先日MAKJCの40周年記念式典に参加して、おもてなしの心や感謝の心、また本気で頑張った者が流す涙、非常に考えさせられるモノがありました。
納涼例会に向けて非常に勉強になりました。
林和哉